うーの独り言

Said-A 
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感謝。
昨年から趣味が高じてあるボランティア団体に参加しています。

この場所を忘れてしまうくらいに。

それだけ充実していたのかな?


やらなければならないことを、すでに過去の自分が片づけていて、

「おお!過去の自分ありがとう!」と感謝する。

未来の自分に感謝されるように頑張ろっと。

今の自分は未来の自分が見ていてくれる。

・・・はず。

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傘。
ずっと、あたたかくて居心地のよい毛布のような人になりたいと思っていました。

雨に降られている人を傘に入れてあげて、自分が必要な時には傘に入れてもらう。

いつもニコニコと、そんな人になれたらな、と。


でも、最近そんな考えは違うのかなと思いはじめました。

よく言う、要らぬお世話、余計なお節介なのかなと。


いつまでもぬくぬくの毛布は暑くるしくて、

雨に降られていた人は、自分で傘を捨て雨にあたっていたのかもしれない。

自分がその人の傘に入れてもらいたかっただけなのかも?


人との付き合いに正解なんてないんだろうし、

いろんな自分がいて、そのどれもが自分なんですけどね。

ちょっと人と接するのが怖い今日この頃・・・。








出会えた意味。
たぶん、いつでも連絡しようと思えばできるのでしょう。

でも、もうその必要はないのかなと。

その人の人生にアタシはもう関わってはいけないのだなと。

悲しいとかさみしいとかはなく、

ただ、元気で笑っていなさいよ、と。
無題
気づいたら今日という日は、もうすでに夕方になっていたよ。

あの日の河川敷は桜が満開できれいだった気がする。

だんだんと記憶も薄れて、今日という日も忘れがちになってしまうよ。

ごめんね。

本当はお花を飾ったり、お茶をあげたりしなきゃなのにね。

忘れるということは、残酷でもあり優しくもあるね。

アタシは日々に追われてる。

何をするでもないのに焦燥感ばかり募っているよ。
友だち。
この頃、なぜだか友だちから電話がくる。

特定のひとりでなくて数人から。

みんなそれぞれストレスかかえてる。

でも、そんな風に自分のことを話してくれるようになったのは

最近になってからのような気がする。

自分も含め、学生時代は自分のことをあまり話さなかった。

たぶん、それは毎日のように顔を合わせておしゃべりしたり、

体を動かしていたり、発散できていたのだろうと思う。

学生の頃に比べれば今かかえるストレスも違うのだろうけれど。

そんな話を聞くアタシは少し饒舌で毒舌になる。

悪口は良くないし好きじゃないけど

大事な友だちを傷つけられるのは許せなかったりするのだ。

最後に『何でも話しなさいよ?いつでも電話でもメールでもして?』

そうしめくくった。

アタシに話して心が少しでも軽くなったり、

何かの糸口になってくれればいいなぁ。

話を聞いたり、聞いてもらったり、

そんな友だちがいてくれることに感謝している。





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